モビットのメリット、デメリットの詳細
モビットの詳細
銀行系で最高の歴史と実績を持つモビット|
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借りる事が目的なら | ★★★★★ |
件数、金額が多く審査に自信がないという方に銀行系消費者金融モビットがいいと思います。 銀行系消費者金融は大手消費者金融が金利を落とす前、2002年頃から 既に今の上限金利以下で貸付してました。貸金業規正法の成立が決まり経営が 傾きかけた大手消費者金融と比べ、銀行系は法成立前から低金利帯でしたので 融資基準の変化が少なく、信頼がおけます。 |
| 限度額 | 500万円 | ||
| 実質年率 | 4.8%〜18.0% | ||
| 審査時間 | 最短即日 | ||
モビットのメリット
モビットは借入れまで早いです。(私も借りるまでの早さを体感しました。)
カードは審査に受かった日にすぐに受け取る事ができます。
モビットが全国各地に設置している”モビットローン申込機”でカードを受け取る事が可能です。
急ぎでない場合は郵送でカードの受け取りになります。【モビットローン申込機】の設置場所は
モビットの公式HPで確認する事ができます。
モビットは借り換え、おまとめにオススメです。
以下はモビット公式HPからの抜粋です。
Q :他社ローン(モビット以外)の借り換えとしての利用は可能?
A :審査にもよりますが、借り換えは可能です。おまとめにもオススメです。
以上抜粋終わりです。私自身、実際繰り返し借りてますが、応対の反応が早く
いつも最高クラスの接客です。自分が元金融だから思うのですが、
金融会社なのに変な対応をする人が全然いないのは凄い事なんじゃないかと。
18.0%の金利帯の中で、最も確度が高いと思う借換、借入先がモビットです。ここ数ヶ月
申込をしてない方はやってみるといいと思います。
モビットのデメリット
ただし、重要なデメリットがあります。コンビニATMを使って返済借り入れをすると手数料がかかってしまいます。
手数料対策として、無料で振り込み返済できる方法を持たれておく事をオススメします。
手数料:取引金額1万円以下は1回の入出金ごとに105円 取引金額1万円超は回の入出金ごとに210円
この手数料ははっきり言ってボッタクですので、払わないように工夫する必要があります。
その方法が振り込み手数料が無料になる住信SBIネット銀行と新生銀行を使う方法です。
ちなみに、モビットのコンビニATMでの入出金に手数料がつくように改悪があったのはこの1、2年の間です。
上記の面倒さはありますが、それでも貸すという事にかけてはモビットはいいと私は思っています。
モビットは竹中直人のTVCMを筆頭に多くのジャンルに現在大きく広告を出している所です。
宣伝費をかけているのでモビット社はその分多くの人に貸して、そこから利息を取っていこうと考えていると思われます。
ですので、申し込みをすればモビットの担当は、可能な限り前向きに貸そうとしてくると思います。